Freely SESの導入メリット

AIマッチングで、SES営業の「探す」時間をゼロへ

登録された案件・エンジニア情報を元に、社内他営業が登録したリソースも含め、ワンクリックで正確なマッチングを行います。

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比較項目 As-Is:現状の課題 To-Be:Freely SES導入後
情報ソース 膨大・散在

膨大なメール、散らばったスプレッドシートからの手動確認。

データの一元化!
常に最新のDB

SaaS上の常に最新のデータベースから抽出。

検索・選定 目視・手作業

記憶と手作業に頼った「目視」での抽出作業。

自動マッチング

独自のAIアルゴリズムにより、最適な候補を自動選定。

作業時間 数十分〜数時間

案件ごとに発生し、営業活動の大きな負担に。

即座に完了!
ワンクリック

「ワンクリック」でマッチングが即座に完了。

精度のムラ 属人化

担当者の経験値によって、マッチング精度がバラつく。

高精度な平準化

誰でも高精度なマッチングが可能になり、提案力が向上。

案件情報・エンジニア情報自動配信

登録された案件・エンジニア情報と、配信メールアドレス宛にワンクリックで配信を行います。

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比較項目 As-Is:手動メール送付 To-Be:システム自動配信 (Freely SES)
作業時間 膨大(約16〜20時間)

1件1分でも1000分。数日に分けて作業が必要。(※1000社送付時)

作業時間が約99%削減!
極小(約5〜10分)

リスト選択と文面確認のみで完了。

人的ミス 発生しやすい

宛先間違い(BCC忘れ)、添付ミス、誤字脱字など。

ほぼゼロ

登録データから自動引用されるため、ミスが防げる。

情報の鮮度 低下する

送り終える頃には、最初の数社の情報は古くなっている。

常に最新

全社に「今」のエンジニア・案件情報を即時届けられる。

営業の質 単純作業で疲弊

コピペ作業に追われ、本来の交渉やマッチングに集中できない。

戦略的アプローチ

浮いた時間で、返信があった顧客への個別追客に集中できる。

配信管理 管理困難

誰に、いつ、何を送ったかの履歴追跡が属人化する。

一元管理

配信履歴がシステムに残るため、チーム内で共有・分析が可能。

バックオフィスDXで、事業成長を最速へ

書類発行の手間をゼロに。事務工数を削減し、本来の業務に集中。

01As-Is
現状の課題

手作業による
アナログな書類作成

注文書・請書・請求書を都度手入力。10案件で月間約15時間の工数が発生し、転記ミスや確認漏れのリスクも。

02To-Be
自動化の実現

ボタン一つで
全書類を自動発行

情報を集約し、一括生成。月間1.5時間へ短縮。前月コピーや単価・精算幅のチェックも一瞬で完了します。

03Merit
削減効果

事務作業時間を
90%削減

圧倒的なスピードアップにより、営業や採用などのコア業務に集中できる環境を構築します。

リアルタイムな情報共有で、営業力を最大化

情報の一元管理で、営業工数の最適化を実現。

01As-Is
共有の課題

「見えないコスト」となる
膨大な確認作業

メール、Slack、口頭での要員確認や案件情報の捜索。営業1名につき1日約1.5時間(月間30時間)もの時間が削られています。

02To-Be
リアルタイムDB化

リアルタイムDB化で
検索すればすぐ出る状態へ

全情報を一元管理。確認作業は1日15分(月間5時間)へ。余計な確認をゼロにし、本来の営業活動に充てる時間を生み出します。

03Merit
共有コスト削減

情報共有コストを
83%削減

「あの案件どこ?」「誰が空いてる?」という不毛なやり取りを解消。組織全体のスピード感を劇的に向上させます。

導入による投資対効果(ROI)

浮いた時間で「成約数・売上」がどう変わるか?その可能性をシミュレーション。

事務作業と情報共有で削減した年間480時間を、すべて営業活動に充てた場合

01Step

新規提案数

月間 +20

今まで書類作成や確認に消えていた時間で、月間20件の新規アプローチが可能になります。

02Step

成約数 (10%と仮定)

月間 +2

面談数が増えることで、安定的に毎月2名の追加成約を見込むことができます。

03Step

売上インパクト

年間 1,680 万円

1人あたり単価70万円の場合、営業担当1名につきこれだけの増収ポテンシャルが生まれます。

確実な利益体質への転換

事務と情報共有のコストを削減し、実質的な利益を生み出す。

前提条件:営業担当者の月給40万円(諸経費込50万円 / 時給3,125円)と仮定

01Cost

事務作業コスト

現状 手入力・二重チェック 15h
導入後 ボタン一つで自動発行 1.5h

月間 42,188 円 削減

10案件で月約15時間の工数を90%削減
転記ミスや確認漏れのリスク、心理的ストレスも解消します。

02Cost

情報共有コスト

現状 メール・チャット確認 30h
導入後 セルフサービスで完結 5h

月間 78,125 円 削減

確認作業を1日15分へ短縮し、情報共有コスト 83% 削減
不毛なやり取りを解消し、組織全体のスピード感を劇的に向上させます。

03Result

実質的な利益改善

月間メリット -112,313円 / 月

システム利用料(30,000円〜)を差し引いても、毎月8万円以上の「利益」が生まれます。

現場のモチベーションと信頼の向上

数値には表れない「現場のゆとり」が、顧客満足度と成約率を高める。

01Benefit
情報の属人化を解消

情報の「属人化」を解消

担当者が休みでも、誰でもすぐに案件・要員状況を回答できる体制へ。チーム全体で情報を資産化し、属人化によるリスクをゼロにします。

02Benefit
請求ミスのゼロ化

「請求ミス」のゼロ化

手入力による単価ミスや精算漏れを防止。取引先からの信頼を失うリスクを回避し、事務担当者の精神的な負担も大幅に軽減します。

03Benefit
即レスの実現

圧倒的な「即レス」の実現

案件確認に1時間かかっていたのが、電話口で即答できるように。スピード感のある対応が顧客満足度を高め、成約率の向上に寄与します。

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